最後にインフルエンザになったのはン十年前、高校受験の時でした。

その後、いくら家族がインフルエンザになっても会社で隣の人が感染しても平気だったのですが…。

ついに、この年末年始感染してしまいました。人生2回目!!

事の始まりは12/30。何だか、体が重いなぁと思っていたのですが夕方になるにつれて喉と頭が尋常じゃなく痛い。

元が扁桃炎持ちなので、また扁桃が腫れているのかな。もう病院営業してないし嫌だな。そう思って、病院が開く1/4まで鎮痛剤とお友達を決め込んだのもつかの間。

夜中に寝苦しさで目を覚ますと、なんと久々の38.5度。

扁桃炎でもこの位は、結構出ますが何となく嫌な予感。

とにかく、ものすごく夢見が悪いのです。ウォーキ○グ・デットを見た訳でもバイオ○ザードをプレイした訳でもないのにゾンビに追われる夢や、プールの排水溝に引き込まれるなんて悪夢のオンパレード。

(そういえば…中学生の時にインフルになった時も悪夢見たなぁ…)

それでも、忙しい年末年始。

「熱があってさ」と言っても「ふーん。鎮痛剤は?」で済まされてしまうのが大人の悲しい所。

勿論親族の新年のあいさつ回りも免除される事なく、なんとかコンプリートしたのですが1/3の夜から完全にダウンしてしまいました。熱は下がっているのに収まらない頭痛に吐き気。挙句の果てに、ノロウィルスばりにトイレの住人になった所で『これ…単なる扁桃炎じゃない』そう悟っても今更。

朝一番でタクシーで1/4の9時から営業している病院へ。

案の定、先生と看護師さんの「今の所、全員インフルエンザの人だからきっとそうだと思いますよ」的な苦笑いと予言通りインフルエンザA型の判定が出たのでした。

ホント、精神的にも体力的にもしんどい年末年始だった…。

今はもう、病院でもらったタミフルが仕事してくれたおかげで軽い鼻風邪みたいになってますが。今年の年末は、ワクチン不足になっても諦めずに本気で接種してくれる病院を探そうかな…。そんなふうに思わずにはいられない出来事なのでした。

久しぶりに、夫の実家へ家族揃って遊びに行きました。

ちょうど夫の姉一家も来ていて、楽しいひと時を過ごす事が出来ました。

姉の子供たちも、うちの子供たちと変わらない年齢なので仲良く遊んでいました。

姉の下の子は女の子で、春から眼鏡をかけることになったと聞いていました。

うちの子の周りでも、小学生になり眼科検診を受けて引っかかってしまい眼鏡をかけ始めた子は何人か知っています。

なので、その話を少ししていたら意外な事を聞きました。

姉の子供、つまりうちの姪っ子は単なる近視ではなくて眼鏡をかけても視力は上がってないのだそうです。

それは、心因性のものだと診断されて、眼鏡で矯正すれば見えるものではないと言われました。

そんなものがあるのだとは知らなかったので驚きました。

聞くと、とにかくたくさんの検査をしたけれど目には異常がないのにちゃんと見えていない状態なのだそうです。

だから、治る可能性もあるけどいつ治るのかも分からないというのだから心配ですよね。

姉は、ケロッとした様子ではなしてくれたのですがきっと心の中では色々と悩んでいるのだと思います。

どこの家庭にもあれこれあって、それでも前を向いて生きているのだなと思うと自分も頑張ろうと思えるのでした。

娘を叱ってしまいました。叱ると言っても大声をあげたりとか、もちろん手をあげたりなどはしません。普段はただちょっとすねる感じで、「もういいよ。じゃそのままでいなさい。」と言ってほっとく感じにします。しかし今回は少し強い口調で「もういいよ!」と言ってそのまましばらくほっといてしまいました。理由は娘がパパは「もういらない」と言ったからです。

きっかけは些細な事ですが、その時に娘が言ったこの一言がどうしてもいけないと思ったのですね。まだ3歳なので言葉の意味はあまり分かっていないとは思います。でもいらないという言葉は人に使うべきではないと思ったんです。そのまま駄々をこねる娘に「いらないならずっとそのまま一人で全部しなさい」と言い続けました。娘は泣きながら駄々をこね続けましたが、そのうち疲れて寝てしまいました。起きたらなぜパパが言うことを聞いてあげなかったのか子供に教えていきたいと思います。

それにしても「いらない」という言葉は辛いですね。しかも娘に言われるといかに小さな子供でもへこみます。言葉の意味があまりよくわかっていなくても、この言葉は人に対して使ってはいけないと小さい頃からしつけないと娘はきっと将来嫌な思いをすると思います。そう思うと今のうちから意味があまりわかっていなくても根気強く教えていかなければと思っています。

クリスマスが近づいてきているのだが、最近クリスマスがクリスマスが来るまでにその雰囲気を味わってしまうためにいざその日が来ようとあまり感慨深い気持ちにならない事があります。ケーキとかクリスマス用のお菓子は12月初旬に売っているからその前に食べてしまうし、雰囲気的にはクリスマスイブの前までがなんか盛り上がっているわけというのは、こういった行事が他人事でありそれをなんとなく楽しいと思う年齢を過ぎてしまったというのが本音です。30代ぐらいまでは、クリスマスは関係ないやと思いつつ友達と一緒に騒いだり、女性といられればちょっとうれしい季節だったりしますな。

こういった現象は、何もクリスマスに限ったことだけではなく正月とかもそうだからなんだか寂しい生活になってしまったといえなくもありません。そう考えるとあえて今までほとんどやっていない正月に、初詣とかをやってみようかとも考えました。こういう行事って大事だからと考えてあれこれ年末の計画を立てているうちに何だか疲れてしまった。大掃除もやらなきゃいけないし、そのあとのお正月はやっぱりゆっくりしたいのにわざわざ人込みに出かけてなんて疲れるだけですね。やっぱり今年の正月もゆっくり家でもちを食っておせちを食べての新年を迎えますか。

こんにちは。

今回はお金がある人とない人の最大の違いについてお話していこうと思います。

給料日を前にして欲しいものがあるけど「お金がない」「お金がない」とあなたは頭を抱えているかも知れませんね。

ですが、今回の方法を知ることであなたはこれからお金がないことで悩むことがなくなります。

自分の財布に常に余裕が出来、気持ちもスッキリして良い気分で日々を過ごすことができます。

逆にこの方法を知らないとあなたはいつまでたっても貧乏から抜け出せず、死ぬまでお金で悩むことになります。

そうなりたくないと思うあなたは最後までこの話を聞いて欲しいと思います。

さて、その方法を今回ここだけでこっそり教えようと思うんですが、その方法とは、支出を減らし、収入を増やすたったこれだけです。

基本的に「お金がない」と言っている人はお金を無駄遣いしすぎています。

無駄遣いを減らしていけばお金で悩むことはありません。

では無駄遣いを減らすにはどうすればいいでしょうか?

それは常に自分の支出を把握することです。

いつもレシートを取って今日は〜円使ったと把握しましょう。

銀行口座の額が自分のライフポイントだとして使うたびに減っていく。

常に自分がどれくらいお金を使っているのか。

今自分は何%支出があるのか、を意識しましょう。

この方法を知ればあなたの財布にはお金がどんどん貯まるようになりますし、銀行口座を見て悩むことも無くなります。

ぜひこのポイントに意識してやってみてください。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

もうすぐ、お花見の季節になります。
通勤途中の車内から思える
メニューに、毎年、桜が満開になります。
通勤が面白くなりそうです。
わざわざ、お花見に行かなくても、
ウォーキングや通勤のの途中で見極める、草花に
癒されます。
梅や桜の部類では、しだれ梅、
しだれ桜が一番好きです。
桜も清潔ですが、菜の花も
満開になると、とても鮮やかな
イエローで清潔ですね。
桜も満開で、隣席に菜の花畑があると
最高ですね。
春になって、色んな草花が
芽吹くのがたのしみです。
桜が散った後の葉桜も、意外と
綺麗で好きです。
人の、お宅の庭園に植えられた
ガーデニングも、綺麗な、お花で、
いっぱいになりますね。
これからウォーキングが楽しみになります。
秋に、紅葉も楽しみです。
やっぱり、お弁当持って、お花見に
行きたいですね。
従前、勤め先の皆で花見に行った事を
思い出しました。少ない山登りで、
季節に桜が咲いていて部屋があります。
ビンゴゲームや
ジェスチャー舞台、アスレチックも
あり、ボクは動き下手くそなので、アスレチック
は、やりませんでしたが、
総出、童心に帰ったようになり、
とても楽しかったのを覚えています。
たまには、一切集まって、
キャッチボール取るのは、
とてもおかしいですね。
都心で遊ぶよりも、大自然で、
ゆっくりするのが癒されます。

製菓材料店舗でお気に入りのところがいくつかあります。
新商品の情報もメルマガで流れてくるので、新しいものが入ればチェックを通じている。

そのお気に入りの店舗の中に季節限定の餡子をたくさん取り扱っているショップがあります。
一般的に栗やずんです、桜は見かけますが、フルーツによる餡子を扱っているので、面白いと思います。
今年初めて、ぶどう餡が発売されました。
如何なるスイーツ、パンに選べるのかな、と思ったところ、スイーツであればパウンドケーキや大福に使うとうまいそうです。
パンは餡子を折りこんですパンとして使うことができるようです。

香料ではなく、本物のぶどうをふんだんに使った餡子ので甚だしく気になりました。
購入をするかどうか悩んだのですが、期間限定ということもあったので思い切って購入を通じてみました。
購入をしたものが先日届いたのですが、色だけ見ると紫芋ものの感じでした。
まだ使っていないので、封も切っていないのですが、週末に大福を作ってみようと思っているので、楽しみです。

餡子は和のイメージがありますが、最近では洋菓子も取り扱うことが多くなっているので、面白いと思います。
フルーツ餡を扱っている店舗はそんなに多くはないので大事に使っていきたいだ。

週末に京都へ行ってきました。

秋の京都はCMでよく見るので憧れてました。

混むのは分かっていたので、平日に行ってきましたよ。

紅葉は見頃過ぎでしたが、すごく混雑してました。

まずはずっと行ってみたかったスターバックス京都二寧坂店へ。

ここはすごく和風のスタバです。

実は生後半年の息子を連れて旅行へ行ったのですが、このスタバだと座敷があるので、息子も抱っこひもから下ろしてあげられるんです。

赤ちゃんって旅行行くとベビーカーか抱っこひもかチャイルドシートでずっと拘束してなきゃいけないですよね。

まだ寝返りもしない時期ならそれでもいいのかもしれませんが、息子はズリバイも始まっているので、動きたくてしかたがない様子なんです。

だから、座敷の部分で息子も一緒に座らせてあげて、他のお客さんの迷惑にならない程度に遊ばせてあげられてとても良かったです。

もちろん大人も雰囲気に満足できましたよ。

このスタバだけでも京都に来た甲斐があります。

次に行ったのは圓光寺です。

紅葉が終わりがけではありましたが、まだまだ美しく、同じく真っ赤な実を着けた南天と共に秋のお寺を彩っていました。

また、紅葉に彩られた水琴窟は、その美しい音色とともに日本の秋の風情を楽しませてくれました。

息子も不思議そうな顔をして見ていましたよ。

息子を連れて行くのは少し早いかなと思ったのですが、風景を見て楽しめたようです。

今度は紅葉が見頃の頃にまた行きたいです。

今日は、朝から洗濯をしました。

曇っていましたが、とりあえず洗濯物は外に干しました。

家族の仕事着があったので、あえて今日洗濯しました。

それから仕事を3時間行いました。

今日は、絵の仕事を少しだけしました。

私にとって絵の仕事は、集中力がいるので2~3日に分けて仕事をするようにしています。

その方が丁寧な仕上がりになるからです。

それから昼食にブリの照り焼きとギョウザを戴きました。

ささっと作られる魚の照り焼きは、私の好物でもあります。

薄くしょう油とステビアで味付けして戴きました。

ギョウザは、昨日の晩御飯に作った残り物になります。

しょう油とお酢のタレに浸けて戴きました。

どちらも美味しく戴くことができました。

今日の仕事はもう済んだので、お昼過ぎからは趣味に時間を費やしました。

まず読書を40分程しました。

疲れた脳がリラックスしてくるのがわかります。

今日も村上春樹さんの小説を読んでいました。

40分間ひたすら読むことに没頭しました。

それから家事をしました。

お風呂掃除やトイレ掃除、洗面所の掃除を行い、家中に掃除機をかけました。

家事をしていると、ポカポカとしてきて身体が温まります。

身体を動かすことは良いことだと思うので、家事はこれからも頑張って行いたいです。

これから少しアップルティーでティータイムにしたいと思います。

我が家に猫が来てもうすぐ1年になります。
現在大人の猫と子猫の2匹がいるのですが、始めに来たのは大人の方で最初子猫が来ると思っていたのでその大きさから驚きました。
しかしとても大人しく人懐っこい猫ですぐに慣れて、寒い季節だったのでよく私の部屋に来て私の膝の上に乗っていることがあったのですが、暖かくなってくるとそういうことは減り、単に寒かったから私にくっついていたのかと寂しくなりました。

そうして7月には今度は子猫が来たのですが、この子はよく動き手を出せばひっかいたり噛みついたりして最初はとても怖かったです。
しかし、こちらがケガするほど強く噛みついたりはしないのですぐに慣れましたが、今でもそのやんちゃぶりには手を焼かされます。
そして、子猫が来てから大人の猫はさらに大人しくなり、激しく動くことも家族になつくことも減り少し心配になりましたが、子猫と仲良く一緒に寝ることも多いので大丈夫なのでしょう。

今月は子猫の去勢手術がありました。
帰ってきた日には麻酔の影響で千鳥足でとても哀れに見え、これから先大丈夫かなと心配になりましたが、翌日からもう大人の猫と追いかけっこするなど元気に走り回ってほっとします。
今は雪が降りまた寒い時期が来ましたが、2匹仲良くこたつの中で寝ていて時折家の中を走り回ったりと元気なのでこれからも楽しい日常が続きそうです。