末次由紀くんのマンガ「ちはやふる」十五巻を読みました。
法人戦決勝トーナメントに進んだ瑞沢ハイスクールかるた部が、常勝校です富士崎という対戦講じる容姿を主に描いたはじめ冊でした。
ゲンコツを怪我した千早は苦痛を隠し通してゲームを続けますが、相手に悟られてしまいます。それでもそれが逆に彼氏を不安させ、流れをこちらに引きつけることにエライという伸長はなるほどなと思いました。法人戦ならではの情念がすっごく伝わってきて、引き込まれました。人戦のみで勝負するNewって詩暢も、チームプレイというものの素晴らしさを目の当たりにして、考えさせられるものがあったのではないでしょうか。
そうして、ラストでようやくはじめてNewという一対一を果たしましたね。次巻では、Newと千早という太一が三ヤツそろった逸話を必ず読みたいだ。マイナチュレの効果や口コミ